[Notice]Due to a current issue with the translation feature, pages in languages other than Japanese cannot be viewed.

予告

BUNZABURO+Jens / Parallel Store

4F POP UP SPACE「STAIRS」

  • LINE
BUNZABURO+Jens / Parallel Store

絞りのBUNZABURO(ブンザブロウ)と、プリーツのJens(イェンス)、伸縮性・凹凸を特徴とする2ブランドが混ざり合うパラレルストアを期間限定でオープン。
会期中はSHIBUYA PARCO ART WEEKと連動し、それぞれのブランドとアーティストの取り組みによるオリジナルのプリントアイテムを販売する。

BUNZABURO × Yuka Mori

BUNZABURO+Jens / Parallel Store BUNZABURO+Jens / Parallel Store BUNZABURO+Jens / Parallel Store BUNZABURO+Jens / Parallel Store

BUNZABUROは、京都で大正4年から続く片山文三郎商店が手掛ける、伝統工芸「京鹿の子絞り」を用いた立体的なテクスチャーを特徴とするブランド。
ブランドとして初となるアーティストコラボレーションでは、コーポレートカラーであるブルーと紫陽花を題材に、Yuka Moriに軸装を依頼した。
モチーフがプリントされた製品は平面と立体が交差し、紫陽花の花言葉である「神秘性」を持ったプロダクトとなっている。

Yuka Moriは、自らの体験や感覚をもとに、絵画において描かれる「図」背景となる「地」の相互関係を用い、身体・環境が互いを内包し合い流動的に変化し続ける様を表現するアーティスト。
日本画の顔料と支持体を基盤に、人と植物という二つの大きな主題の絵画を制作している。

Jens × Akari Uragami

BUNZABURO+Jens / Parallel Store BUNZABURO+Jens / Parallel Store

Jensは、コンテンポラリードレスをコンセプトに、時間や場所、着用者によって変容するワードローブを提案するブランド。
コレクションのモチーフである、スポーツにおける人体の動作やイタリア未来派に通じるダイナミズムを求め、Akari Uragamiにビジュアルを依頼した。
作品名である「In flux」は変化の途中・流動的という意味を持ち、本作は身体性や肉体と精神の動きに視点をフォーカスしたペインティング。

Akari Uragamiは、主に油絵と自然素材や染織を用いたソフトスカルプチャーを通じ、生物としての人間を探求するアーティスト。
芸術的実践の中で自身の日々の経験や人間の生態を客観的に観察することで、人間のイメージを解体、再構築し、新たな視点から人間の存在を考察することを試みる。

  • LINE

Information

営業時間 ※一部店舗は営業時間が異なります。

物販
11:00~21:00
飲食
11:30~23:00
6F Nintendo TOKYO・ポケモンセンター他
10:00~21:00
7F レストラン
11:00~23:00