• ホーム
  • 特集
  • 「SHIBUYA PARCO 2026 S/S NEW LOOK」|新しい感性が動き出す春、新たな出会いへ。渋谷PARCOの春夏コレクション

「SHIBUYA PARCO 2026 S/S NEW LOOK」|新しい感性が動き出す春、新たな出会いへ。渋谷PARCOの春夏コレクション

  • LINE
「SHIBUYA PARCO 2026 S/S NEW LOOK」|新しい感性が動き出す春、新たな出会いへ。渋谷PARCOの春夏コレクション
「SHIBUYA PARCO 2026 S/S NEW LOOK」|新しい感性が動き出す春、新たな出会いへ。渋谷PARCOの春夏コレクション

Index


▶1F  ▶2F-1  ▶2F-2  ▶3F-1  ▶3F-2  ▶4F  ▶EVENTS  ▶26SS NEW LOOK VISUAL 

【 4F 】4 ELEMENTS

tao|優しく強い花の生命力に導かれた、軽やかで華やかなガーリースタイル

アーティスト今村文氏による、花の水彩切り絵コラージュがインスピレーション源となった26SSコレクション。優しさや逞しさ、生命力を感じられる花にドット柄を重ねたオリジナル生地を主軸に構成。リボンやフリル、ギャザー、ラッフルをふんだんに用いたボリューム感のある新たなガーリースタイルは、ブラウスやスカートの繊細なギャザーによって、立体的な花の装飾を表現。オーガンジーやチュール、タフタなど、透け感のある素材レイヤードにより奥行きと豊かな表情もプラスしている。みずみずしいエネルギーに満ちた軽やかで華やかなルックは春の装いに高揚感をもたらしてくれる。

08sircus(SKWAT)|曖昧さと余白、静謐なムードが作り上げる、新たなニュートラルルック

前シーズンに引き続き、メンズとウィメンズの境界を曖昧にしたニュートラルなルックを展開。透け感や素材のレイヤードによって生まれるニュアンスで、柔らかく芯のある佇まいを表現。ミリタリーやワーク、エレガンスといった異なる要素が静かに溶け合って、タイムレスな魅力を放ちながら、着る人の個性を際立たせる。トレンチコートはミディアム丈で丸みあるシルエットを形成。同素材のパンツはタックパンツとカーゴパンツを融合したシルエットで、裾の釦を止める位置によってバレルパンツのようなカーブを描く。同素材を重ねていくことで、奥行きと余白を感じる新しいバランスに。

 

 

 

 

POP UP

BASE MARK| ストリートカジュアルを独自の素材やデザインで進化させる

2014年に金木 志穂がNYで立ち上げた、年齢・性別を問わず幅広い層に発信するユニセックスブランド。ストリートカジュアルをベースに唯一無二のオリジナル素材やデザイン性が人気を集める。26SSのテーマは日本の武道や芸事の修練思想「守・破・離(Shuhari)」。精度や美意識を受け継ぎつつ、自由な視点を加えることで、BASE MARKならではの進化したスタイルを提示する。 本ポップアップでは最新コレクションの先行発売とともに、人気アイテム「Padding BIG Short Blouson」の渋谷PARCO限定カラーも数量限定で発売。

詳細はこちら

  • LINE