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SHIBUYA PARCO PERSON PHOTO REPORT 人と文化が交わり、溶け合う。特別で濃密な10日間。

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SHIBUYA PARCO PERSON  PHOTO REPORT 人と文化が交わり、溶け合う。特別で濃密な10日間。
SHIBUYA PARCO PERSON  PHOTO REPORT 人と文化が交わり、溶け合う。特別で濃密な10日間。

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GANNI

2025年、渋谷PARCOに日本初の直営店をオープンした「GANNI」が、「PERSON」の会期中に一周年を迎えた。レセプションパーティではフォトブースが設置され、ケータリングやドリンクとともに新作アイテムを体感できる特別な時間に。

土生 瑞穂
(左)工藤 弥 / (右)中田クルミ
(左)エモン美由貴 / エモン久瑠美 (右)Yuma Kardasian

EXHIBITION

クリスティーナ・ロシュコワ「unbewitched/アンビウィッチド」

1996年、ロシア生まれの写真家クリスティーナ・ロシュコワによる、日本初の大規模個展。同名写真集の刊行を記念して開催された本展「unbewitched」は、日本語で「魔法が解かれた、夢からさめた」を意味する。初日は本人も登壇し、いまを生きる若い世代のリアリティと、それでも手放せないファンタジーが、言葉と写真で解説された。

(左)Kristina Rozhkova

風とリップ

約8年ぶりにオリジナルメンバー5人で再集結したRIP SLYMEと、デビュー当時から数々のクリエイティブを共にしてきたクリエイティブディレクター・箭内道彦さん。両者がタッグを組んだ書籍『風とリップ』の刊行記念展は、来場者が集中し「PERSON」期間中でももっとも賑わった展示のひとつとなった。会期中には本人たちもお忍びでご来場。

RYO-Z / SU / 箭内道彦 / ILMARI

映画『花緑青が明ける日に』展+四宮義俊作品展

日本画家・四宮義俊さんが原作・監督・脚本を手がけた長編アニメーション映画『花緑青(はなろくしょう)が明ける日に』の公開記念展。本作の美術ボードを展示するとともに、日本画家としての四宮さんの絵画作品も同一会場で紹介した。本人によるライブドローイングも実施。

四宮 義俊

わたしの犬展

シンガーソングライターの吉澤嘉代子とイラストレーターのてらおかなつみによる初の二人展。犬を愛するふたりが約1年かけて完成させた共作絵本『魔女の犬』の全原画を展示した。会場にはぬいぐるみのカスタマイズコーナーやカフェも併設。

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