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Interview 高橋盾 × 永戸鉄也 × 守本勝英|なぜUNDERCOVERは、“戦わない”ヒーロー映画をつくったのか

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Interview 高橋盾 × 永戸鉄也 × 守本勝英|なぜUNDERCOVERは、“戦わない”ヒーロー映画をつくったのか
Interview 高橋盾 × 永戸鉄也 × 守本勝英|なぜUNDERCOVERは、“戦わない”ヒーロー映画をつくったのか

2011年春夏コレクションで発表された作品集『UNDERMAN』から約15年。UNDERMANの娘が、父の後継者である「UNDERGIRL」になるまでの試練を描いた映像作品が完成した。服、写真、グラフィック、映画、特撮。それぞれの領域を横断しながら長年制作を続けてきた高橋盾、永戸鉄也、守本勝英は、どのように架空のヒーローを再び動かしたのか。3人の出会いから、「戦わない」という新たなヒーロー像、服を物語の鍵にする方法、俳優たちとの撮影現場までを聞いた。

Photo
Ryo Nagata
Text
Hiroaki Nagahata

—— まず、皆さんが出会い、一緒にものをつくるようになった経緯から聞かせてください。

高橋 モーリー(守本)は、もともと(UNDERCOVERで撮影を担当していた)富永よしえさんのアシスタントをしていたんですよね。

守本 当時は撮影に直接立ち会っていたわけではないのですが、独立後、雑誌の特集などで何度か盾さん(高橋)に声をかけていただきました。最初は東京での撮影があり、やがて富永さんが撮っていたパリコレクションのバックステージにも呼んでいただいて。盾さんが編集された『A MAGAZINE』の仕事などを経て、最初に長期間にわたってご一緒したのが、写真集の『GRACE』です。

高橋 2008年だから、もう20年近くになるんだ。2人の関係が大きく変わったのも、『GRACE』だったと思います。単に服を撮るのではなく、ストーリーを一緒に考え、映像的な要素を写真のなかに組み込んでいく。今回の『UNDERGIRL』にもつながるようなつくり方が、あそこで始まりました。

守本 永戸さんと出会ったのも、ちょうど『GRACE』を発表した頃でしたよね。

永戸 そうですね。別の仕事を通じてモーリーから盾さんを紹介してもらい、自分の展示を見てもらったり、一緒に飲んだりして。会って間もなく、『GRACE』から派生した『FIGARO japon』や『smart』の企画に参加しました。その約2年後には『UNDERMAN』が始まった。

高橋 『UNDERMAN』はこの3人でストーリーを考えました。その後、(水谷)太郎も加わって、いまのUNDERCOVER PRODUCTIONにつながっていった感じですね。

—— このお三方が長く一緒にものをつくり続けられる理由は、どこにあるのでしょう。

高橋 なんだろうね。カルチャーのバックグラウンドや得意なことは少しずつ違うんだけど、ひとつの種を掘り下げ、想像を広げていく力がみんなすごい。それを面白がるポイントが近いんです。

永戸 ただ、伸ばしていく方向は少しずつ違う。

高橋 そう。違うからこそ、ほかの人の意見を聞くと毎回新鮮で。もちろん、違うと思えば言いますけど、それを上回るアイデアが返ってくるから、「じゃあ、それで行こう」と素直に思える。

守本 それぞれが自分の領域だけに固執するのではなく、まだ見えていないひとつのものに向かっていくのが好きなんだと思います。

高橋 あと、意外とみんな常識があって(笑)。突拍子もないことを言うだけではなく、「それを実現するなら、こういう段取りが必要だ」と具体的に考えられる。唯一、抜けがちなのはお金のことだけですかね。

永戸 そもそも、そこが目的ではないですからね。

—— 『UNDERGIRL』のクレジットを見ると、一般的な映画のように、一人の監督を頂点とするつくり方ではないことがわかります。

高橋 あ、そうか、監督は誰になってる?

守本 僕ですね。

永戸 監修がジョニオさんでしょ?

守本 たしかに、一般的な監督とは意味合いが異なるかもしれません。通常の映画であれば、監督、撮影、制作と役割がはっきり分かれていますが、僕らは領域をまたいで動く人が多いので、トップダウンではなく、全員が並列に見える形になりました。

—— 今回の企画は、『GRACE』から『UNDERMAN』へと続いてきた流れの先にあります。そもそも『UNDERMAN』では、なぜランウェイとは異なる形式を選んだのでしょう。

高橋 2002年にパリでショーを始めてから、周期的にランウェイへ疑問を持つことがあるんです。人が出てきて、音が鳴って、服を見せる。それはもっとも効果的な方法ではあるけれど、「これはいったい何なんだろう」と思う瞬間がある。その前には『A MAGAZINE』で一冊をキュレーションし、服以外のクリエイションを形にした経験がありました。さらに『GRACE』をつくった手応えや、その後フィレンツェに招かれ、通常のランウェイにとどまらない見せ方を試した経験も、自分のなかに残っていたんです。

服を絡めながらも、ファッションショー以外の方法で、自分のクリエイションをもっと見せたい。ただ、パリ・ファッションウィークで写真展をしても、なかなか響かないんですよ。みんなファッションショーを見に来ているから、「違うことをやっているな」と一瞥して終わってしまう。それでも、ランウェイ以外のものを見せなければ、自分が特撮やファンタジーを好きであることを含めて、ブランドを深く知ってもらえないと思った。それで『GRACE』や『UNDERMAN』を発表しました。今回も映像を発表して、「あー、またUNDERCOVERが何かやってる」と思ってもらえたら、それが一番いいのかなと。

—— 『UNDERGIRL』はファッションブランドの映像としては、約1時間と長尺ですよね。最初から映画の尺を想定していたのでしょうか。

高橋 自分としては、少しでも長く見せたかった。いまブランドムービーは数分のものも多いけれど、それを自分たちがやる必要はないと思った。『GRACE』『UNDERMAN』という段階を経て、今回はイメージや質感だけではなく、きちんと物語をつくっていたので、それを見せるための長さが必要でした。

永戸 最初は30分くらいを想定していたものが、だんだん伸びていきました。

高橋 最初に「映像を撮りたい」と守本へ相談して、僕と守本と(『UNDERGIRL』に出演している)松田龍平の3人で飲みながら話したんです。その時点では、何も決まっていなかった。ただ、自分のなかでは、『GRACE』や『UNDERMAN』がストーリーを持ちながら写真で終わっていることが、ずっともったいないなって。あの世界を動かしたかったんです。飲んでいるうちに「次はUNDERGIRLじゃないか」という言葉が出てきて、そこから少しずつ構想が膨らんでいきました。

—— どのように物語を組み立てたのでしょう。

守本 最初から物語の全体をつくるのではなく、「こういうシーンがあったら面白い」という断片を出していきました。僕らは基本的に絵の人間なので、まず夢の断片のようなビジュアルがいくつも出てくる。スチールであれば、ひとつの物語のなかにある断片を、紙芝居のように並べることでも成立します。でも映画では、そのシーンと次のシーンをどうつなぐのか、言葉や音をどう連続させるのかまで考えなくてはいけない。そこが想像以上に大変でした。

高橋 たとえば、最初の方に僕が話したのは、深作欣二監督の『いつかギラギラする日』に出てくる武器屋のイメージ。安岡力也さんが表向きは靴の修理屋をしていて、奥の秘密の部屋には拳銃や武器が並んでいる。その断片が格好よくて、「ああいうことをやりたい」と。その発想から、店の冷蔵庫を開けると暗い部屋につながり、そこでUNDERGIRLのドレスを構成する“臓器”をひとつずつ買う、という設定も考えました。闇商店のような場所ですね。かなり真剣に詰めていたけれど、最終的にはなくなった。ただ、暗い部屋や、何かをひとつずつ獲得していく構造は作品に残っています。

守本 そこから、いつの間にか仏教の「空」の教えへ話が移っていったんです。

永戸 “買う”のではなく、どうすれば手に入れられるのか。その答えとして「試練」が出てきた。

高橋 初期の話し合いの段階で、「戦わない」という考えも出ていました。自分たちが育つなかで影響を受けたものには、アンチヒーロー的な存在が多い。勧善懲悪のヒーローをそのままつくるのではなく、いまの時代に自分たちがヒーローを描くならどうなるのかを考えたとき、「戦わない」というところへ行き着いたんです。

—— 以前、別のインタビューで高橋さんと永戸さんがお気に入りの特撮作品として、『レインボーマン』(1972年10月から1973年9月まで放送された特撮ドラマ)を挙げられていました。いまお話されていた仏教的なモチーフは、『レインボーマン』ともつながっていますか。

高橋 確実に影響はあります。『レインボーマン』はビジュアルだけでなく、インドで修行し、ヨガの秘術を会得して力を得るという設定が、ウルトラマンのようなものとはまったく違う。スピリチュアルな要素が強いんですよね。自分は仏教徒ではありませんが、最近は空海の考え方から影響を受けていました。

永戸 僕はガンジーの非暴力思想が好きで、その話と『レインボーマン』がつながっていった。

守本 そもそも仏やキリストは、最初のヒーローだったのではないか、という話もしました。日本のヒーローには、宗教的、神話的な感覚がどこかにあると思います。

—— 今回は、UNDERGIRLが複数の試練を経て、父であるUNDERMANを超えようとする物語です。

高橋 映画で描いているのは、UNDERGIRLが敵を倒す話ではなく、彼女がどうすればUNDERGIRLになれるのか、というところまで。しかも、父親と同じヒーローになるのではない。父親がなぜあのような存在になったのか、彼が抱えていた問題をどう考え、解決していくのか。いわゆるヒーローではないものをつくるために、自分たちにとって従来のヒーローの何が駄目なのかを描きたかった。

—— 「戦わない」というヒーロー像は、どこから生まれたのでしょう。

高橋 自分にとって大きいのは、『ウルトラマン』や『ウルトラセブン』のなかでも、怪獣を単純な悪として倒さない回です。実相寺昭雄監督の回には、ヒーローと怪獣が対話し、相手がなぜ地球へ来て、なぜ怪物になってしまったのかを知ろうとする話がある。メトロン星人とモロボシ・ダンが畳の部屋で向かい合って話す場面もそうです。故郷を汚染された者や、宇宙へ送り出されたまま帰れず、身体が変化して復讐のために戻ってきた者もいる。その背景を知れば、「この怪獣を殺していいのか」という問いが生まれる。ただ現れて、戦って、倒すだけではない。子どもの頃に見た、あの怖さや切なさ、シュールな感覚の影響はすごく強いです。

永戸 だから今回、ヒーローが泣いているんですよね。

高橋 UNDERMANを泣かせる、ということは最初から考えていました。自分たちは日本の特撮から大きな影響を受けているので、自分たちなりにやるなら、こういう形になると思ったんです。

—— 一方で、この作品はUNDERCOVERのアイテムを見せるための映像でもあります。コレクションと映画の構想は、どのように並行して進んだのでしょう。

高橋 ほぼ同時です。最初にあったのは、ランウェイの最後に出すショーピース、シーズンを代表する誇張されたドレスを、映像の最後にも登場させたいというアイデアでした。結果的に服が物語の軸になっています。そのドレスへ至るまでに、ランウェイで見せる日常的な服を、登場人物にどう着せていくかを考えました。

キャラクターの設定は固まっていたので、倍賞美津子さんの役なら黒いドレスで神秘的に、セナさんは少し内気だけれど、わりと普通にファッションが好きな女の子として見せる。龍平にはメンズを着てもらう。誰がどの服を着ているかを強調するのではなく、映画を見終えたときに「そういえば、あれはUNDERCOVERの映画だった」と感じてもらうことが落としどころでした。デザインが強いので、一般的な映画よりファッション性は出ますが、服が先に立ちすぎないようにしたかった。

—— 服を美しく見せるためのカメラワークは、意識しましたか。

高橋 むしろ、みんな服の見せ方を考えないくらい、物語のほうへ意識が向いていた。それが僕にはラッキーでした。「ここでディテールを見せたい」「この角度から服を撮りたい」となったら、普通の“ファッションムービー”になってしまう。今回は、観客が物語へ入り込めなければ駄目だったので、服は後回しでいいという空気が、早い段階からできていました。

守本 とはいえ、僕らは長くスチールを撮ってきたので、意識しなくても、人物や服をどう見せるかという感覚はどこかにあるのだと思います。映像の時代設定については、現代なのか、過去なのか、いつの話なのかわからない質感を探していました。あらかじめ予想していた画が、現場のちょっとした出来事で壊れることもある。その偶然を含め、異なるテクスチャーが混ざっているほうが面白いと思ったんです。

—— 2026年の社会や時代性を、意識的に反映させた部分はありますか。

高橋 それはないです。意識して入れようとすると、危ないと思う。

守本 ただ、意識していなくても出てしまうものはある。いまの直感でつくることで、結果的に時代性が現れればいい。

高橋 2026年のUNDERCOVERのデザインが残ることで、十分だと思います。

永戸 セナさんがシルクの服で地面を転がっていたりするし(笑)。そう考えると、かなり真面目にファッションブランドがつくった映画ですよね。

守本 制作中は、その前提をほとんど意識していなかったですけどね。いま改めて、そうだったんだと思います。

—— 主演の中島セナさんをはじめ、キャストはどのように決まったのでしょう。

高橋 『災』(WOWOWのドラマ)で見て、すごくいいと思っていました。UNDERGIRLは、最初から自信に満ちた強い人物ではない。少し内気で、自信がなく、影やコンプレックスを抱えた女の子が、試練を通じて変わっていく。そのスタート地点に、セナさんが持っている雰囲気が合っていました。何人か候補はいましたが、かなり早く決まったかな。あと、水原希子さんは前作の『UNDERMAN』から引き続き出演してもらいました。龍平は最初の話し合いの場にいたし、映像でUNDERMANを演じるなら彼しかいないと思っていた。龍平も「俺しかいない」と(笑)。

守本 僕らは普段スチールの現場で俳優に会うことが多いので、映画の現場で本気の芝居をする姿をきちんと見るのは新鮮でした。

高橋 やっぱりスチールの時は本気じゃないもんな(笑)。

守本 そうなんですよ。「俳優はこうやって目線や手の動きをつくるんだ」と、改めて驚きました。

高橋 そもそも龍平は、作品について事前に深く説明を受け、役へ入り込んでいくタイプではないと思うんです。現場で説明されたことに対して、反射神経で応える。その場で2テイクほどやると、「この感じだ」と。撮影日数がもっとあれば、お互いのテンションをさらに面白いところまで持っていけたと思います。次があるなら、向こうも僕らのやり方をわかった状態で始められるから、もっといろいろなものが出てくるでしょうね。

守本 倍賞さんもすごかったですよね。

高橋 倍賞さんには、脚本をお渡しした段階で、「読んだけど、よくわからないわ」と言われました。僕なりに説明してみたんですが、最後は「とりあえず、やりましょう」と(笑)。その潔さが、すごく倍賞さんらしかったですね。そもそも前作の『UNDERMAN』はカードと写真でつくった世界なので、すべての設定が細かく存在するわけではない。でも、実際に倍賞さんが演じると、「この人だったのか」と思える存在になった。画面に出てきた瞬間に成立する力がありました。

—— 物語は、UNDERGIRLが誕生したところで終わります。今後、この世界を広げていく構想はありますか。

守本 具体的にはまだ話していませんが、続きはあるのだろうなと思います。

高橋 やりたいですね。できれば、やっぱり映像でやりたい。これは大人向けのヒーローもので、しかも「戦わない」というテーマを、ふざけているようで真面目にやっている。そのニュアンスを理解してくれる監督がいたら、ぜひお願いしてみたい。続編はUNDERMANが一切出てこなくてもいいし、ヒューマンドラマとしてつくってもいい。『私立探偵 濱マイク』のように、監督ごとに違う切り口で世界を広げるのも面白いですよね。

永戸 漫画なら、諸星大二郎先生に描いてほしい。

高橋 それもいいね。映画、ドラマ、漫画、玩具。切り口はどうにでも。まずは今回、UNDERGIRLが生まれるまでを見てもらって、そこから先を皆さんに想像してもらえたらと思います。

Information

【ご招待】『UNDERGIRL』 A Film by UNDERCOVER PRODUCTION 特別上映会

9月14日(月)から「SPACE PART 3 by PARCO」にて上映されるUNDERCOVER PRODUCTION初の映画作品『UNDERGIRL』の、一般上映に先駆けた9月12日(土)の特別上映会に、70組140名様を無料ご招待。ご参加の方には、『UNDERGIRL』オリジナルポスターをプレゼント。

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あらすじ

都市の哀しみを背負い、人々を守り続けてきたヒーロー・アンダーマン。
しかし彼はある日、忽然と姿を消した。

残された娘・息吹ユリの前に現れた、謎の使者・キコ。彼女に導かれ、ユリは父の跡を継ぐという、避けられない宿命と向き合うことになる。突然姿を消した父への複雑な想い。自分にヒーローが務まるのかという迷い。それでもユリは、後継者となるための数々の試練へと身を投じていく。そして、彼女の前に立ちはだかる父・アンダーマン。彼はなぜ戦うことをやめたのか。その胸に抱えてきたものとは、いったい何だったのか。

これは、ひとりの少女が、父の宿命と自らの弱さを受け止めながら、“ヒーロー”の意味を問い直す物語。


制作:UNDERCOVER PRODUCTION/her inc.
配給:UNDERCOVER
脚本:UNDERCOVER PRODUCTION 高橋盾 永戸鉄也 守本勝英 水谷太郎
製作総指揮:高橋盾
監督:守本勝英
出演:中島セナ 松田龍平 水原希子 倍賞美津子

© 2026UNDERCOVER

【一般上映】
DATE:2026.9.14(Mon) - 2026.9.20(Sun)
START:平日18:00~、19:30~ / 土日14:00~、16:00~
TICKET:¥2,000
PLACE:SPACE PART 3 by PARCO
東京都渋谷区宇田川町20-11 渋谷三葉ビル7階

——

invitation only
DATE:2026.9.12(Sat)
OPEN:13:30 / START:14:00 / CLOSE:15:00
PLACE:SPACE PART 3 by PARCO
東京都渋谷区宇田川町20-11 渋谷三葉ビル7階

2026年8月31日(月)~9月5日(土)の期間中、渋谷PARCO公式Instagramにて募集いたします。

<応募方法>
⑴ 渋谷PARCO Instagram公式アカウント「@parco_shibuya_official」をフォロー
⑵ 8月31日(月)にUPされた @parco_shibuya_official こちらの対象投稿に「いいね!」
⑶ 「いいね!」していただいた投稿のコメント欄に、コメントをお願いします。また、本投稿を再投稿いただく事で当選率UP!

応募いただいた皆さまの中から、抽選で70組140名様を、 UNDERCOVER「UNDERGIRL 特別映画上映会」にご招待します。

※応募期間は、2026年9月5日(土)23:59まで。

※アカウントが非公開設定の方、フォローが外れている方は抽選対象外となります。
※既にフォローいただいている方も対象の投稿に「いいね」と「コメント」で応募参加となります。
※当選の権利はご当選者様本人のものとし、第三者への譲渡(有償・無償を問わない)・換金を禁止いたします。

<当選発表>
厳正なる選考の上、2026年9月6日(日)に当選者にのみInstagramのダイレクトメッセージにてご連絡をもって当選に代えさせていただきます。
当日は、リストと照合いたしますのでご本人確認ができる身分証明書をお持ちください。諸事情により当選のご連絡が多少前後する場合がございますので、あらかじめご了承ください。

※期日内にダイレクトメッセージへの応答のない方・当選連絡後、情報のご提供のない場合は、当選が無効となります。
※当選された方からご提供いただきます個人情報は、本キャンペーンの当選のご案内のみ使用いたします。
※本キャンペーンは、予告なく変更・中止する場合がございますので予めご了承ください。





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